PR
ninja
<< 朝日杯フューチュリティステークス出走登録馬(2006年) | main | 有馬記念出走登録馬(2006年) >>

スポンサーサイト

  • 2007.04.06 Friday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


朝日杯フューチュリティステークス必勝データ(2006年)

2006年の朝日杯フューチュリティステークスを過去の検証攻略!

牝馬に開放されたここ2年も事実上は牡馬・せん馬の争いと
なっている朝日杯フューチュリティステークス。
過去10年のデータを検証してみる。 


ー太


・芝1400m以上の重賞で連対
・芝1600m以上のOPで優勝

連対馬20頭中16頭が上記条件をクリア。
素質だけで通用するレースではない。 



着順


デビューからここまでに着外の経験があった馬は6頭。
ただし、2度以上着外の経験がある馬はたった1頭。
2戦目以降で凡走した馬には厳しい。


キャリア


連対馬20頭中16頭が3~6戦。
1~2戦馬は劣勢。



ち袷


重賞・OPでも連対は絶対条件。
条件戦であれば優勝が条件となる。
前走1200m以下からの連対は0頭。
ダート戦からは2頭。
割引が必要だ。


た裕


過去10年で1番人気の連対は7回。
安定度は高いと考えてよさそうだ。


Δ泙箸


3戦3勝、前走ではデイリー杯2歳ステークス(G2)を勝っての
参戦、オースミダイドウがもちろん本命。
続いて安定度の高いローレルゲレイロを対抗。


スポンサーサイト

  • 2007.04.06 Friday
  • -
  • 17:38
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

この記事のトラックバックURL
トラックバック
-
管理者の承認待ちトラックバックです。
  • -
  • 2006/12/08 5:41 PM
-
管理者の承認待ちトラックバックです。
  • -
  • 2006/12/08 5:53 PM
selected entries
categories
Relation Key word

・競馬
・競馬予想
・競馬必勝法
・JRA
・中央競馬
・馬券
・G1
・騎手
・ジョッキー
・万馬券
・I−PAT

Google
archives
search this site.
others
              
sponsored links